2016/09/29

2016年 秋に

私は自分の人生を心から
ラッキーな人生だと思っており、

生まれた場所も時期も、環境も状況も
ラッキーだったなと思っています。

恵まれていること。

本当に、こんな有難いことはありません。

一緒に暮らす家族たちも、
ラッキーの連鎖で、
皆、本当に健康で
お金に困らず、
安心して生きております。

有難いことです。

そんな訳で喜んで、
思いっきり仕事をしています。
お金持ちではありませんが、
必要なお金を喜んで使います。

同僚たちにも、
ラッキーの連鎖が起き、
そのパワーは本当に
限界がないのです。

ラッキーはラッキーを呼びます。

いつも笑顔で、有難う。

本当にラッキーで有難う。

Sayuri ARAIDA HP

2016/09/23

全てが繋がる

6月の最終試験が終わってから、
バカンスに入り、約3か月間
じっとしている状態にある、この期間。

何も動いていないようで、
この3か月は、自分が消え去りそうな不安を抱え
それでも、NY公演へ向けて、
それ以外のこれからの仕事に向けて、

ひたすら、地道に行動をしております。

自分のアパートで、
鏡の前で、自分を見つめる。

NY公演をイメージし、
舞台で美しくあるために。

すべては、舞台で美しあるため。

それには、自分を客観視すること。


舞台の広さを最大限に活かして
スポットライトを浴びる、
ただ、浴びるのではなく、
ライトもまた一番美しく
映えるところを脳を使って
感じる。

直感でわかるのは、
脳が、ここでフルに活動できる場所と
勝手にスイッチが入るからだと思う。

脳をフル活動させるために、
日々、自分を見つめている。

全ては、舞台で美しくあるために。




Sayuri ARAIDA HP